Recently in 感性情報学 Category
|
日本経済新聞社から新しく出版された教育に関する雑誌。専門書というよりも、一般向けの教育に関する雑誌です。 しかし、「様式」ではないような気もしています。 「様式」よりも「領域」という方が正しい気がします。 全く異なった「領域」が、学校の中にはあるのでは?、と思うようになりました。 |
Continue reading 学びの第二領域.
2009年3月10日、6年生の英語科と情報科な日々のコラボ。
今日は、なんとGarageBandに挑戦です。英語科とのコラボ?、という感じがしないでもありませんが、学年末の6年生ということで、コラボでGarageBandです。
子どもたちが、どのような反応になるか半信半疑。時間はたった40分、1校時。簡単な説明で、どこまで使いこなすことができるか。新たな挑戦です。
Continue reading 今日はGarageBand!.
コンテンツとコンテクスト。
この言葉の違いに注目すると面白いことが見えてきます。
Yahoo!の辞書で、この二つの言葉を調べてみました。
Continue reading コンテンツからコンテクストへ.
最終的に「感性情報学」という言葉にたどり着くような気がしています。
情報科な日々の課題は、感性情報学を追うこと、となるような気がしてなりません。
アナログ的なものを、デジタル化していく。
このことは、感性的な部分にどう応えるか、ということに集約されるように思えてなりません。
Continue reading 感性情報学にたどり着くか?.
