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携帯電話向け新OSを発表=アップル、グーグルに対抗

携帯端末に絡んだ三つどもえの戦い?

次世代を担う戦いだけに目が離せません。

Eye-Fi Share Video 4GB購入!

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■メーカー直営店■3週間返金保証!送料無料!Eye-Fi Share Video 4GB(アイファイ シェア ビデ...
とうとう買ってしまいました。Eye-Fi Share Video 4GBを買ってしまいました。
このカードは、デジタルカメラに取り付けて、無線LAN経由で指定したPCに撮影した画像を転送してくれるという優れもの。
デジカメのメディアのなかの画像データをケーブルなしでPCに移動することができちゃうのです。

実はずっと欲しかったんですよねぇ。Eye-Fiカード。
しかし、物色していた時には、まだ2GのSDしかなかったので、忍の一字で我慢していました。
インターネットを徘徊していたら、なんと4Gが発売になっているじゃないですか!

これはもう待ったなしの購入!

NikonのD90とRICOHのGX200。
NikonD90は、なんの問題もなくつながりました。
RICOHGX200はやや問題はあるものの、接続可能です。


GX200は、カードの認識にやや時間がかかります。
電源を入れてすぐは、Eye-Fi Share Video 4GBを認識せずにカードがない状態として稼働します。
しばらくしたら、Eye-Fi Share Video 4GBを認識して、撮影可能になります。

撮影ための設定が、保存されないのも困りもの。
特に画像の大きさが12Mとなってしまって、それ以外の設定は消えてしまします。
Eye-Fi Share Video 4GBのファームでしょうか。
それともGX200のファームでしょうか。
認識して、無線でMacBook Airに転送してくれるのだからハード的には問題なさそう。

これでこれからは、デジカメにデータを放置することがなくなりそう。
まめにMacBook Airすれば問題はないのですが、これがなかなかできない不精者です。
これからは大丈夫。なんと言ってもEye-Fi Share Video 4GBがありますからね。

ウィルコムストア Advanced W-ZERO3[es]から、HYBRID W-ZERO3に機種変更。

明日が待ちに待った発売日。

HYBRID W-ZERO3が楽しみですねぇ。

Advanced W-ZERO3[es]から、HYBRID W-ZERO3に機種変更した意義は大きいのでしょう。

それとも、失敗を実感してしまうのでしょうか。大丈夫、と思いながらも、1つ不安が・・・。

入力がQWERTYキーボードではないこと。それになれることができるかどうか。たったひとつの不安があります。

HYBRID W-ZERO3の魅力

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ウィルコムストア Advanced W-ZERO3[es]から、HYBRID W-ZERO3に機種変更。
さまざまな魅力がありますが、一番の魅力は、インターネット共有機能を標準装備していること。
HYBRID W-ZERO3を無線ルーターとして利用することが可能になります。
通信はPHSとW-CDMA(3.5G)の2つの無線機能を持っています。

つまり、パケット通信であれば、PHSの通信網と携帯電話の通信網の両方が備わっているということです。
WILLCOM CORE 3Gでの通信もできる携帯電話ということになります。
WILLCOM CORE 3Gはドコモの通信網の間借り。ということは、PHSとドコモが通じれば、パケット通信が可能な携帯となるのです。
これは魅力的ですよね。

ということで、Advanced W-ZERO3[es]から、HYBRID W-ZERO3に機種変更です。
発売は1月28日。もう既に予約済み。到着が楽しみです。

次に来るメディアは何か

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なんでしょうね、次に来るメディア。

世界的な経済危機、さらに少子高齢化や、インターネット社会の誕生によって、国民の新聞離れ・テレビ視聴の多様化という構造変化が急速に進んだ。
その結果、既存メディア業界の経営は、軒並み崖っぷちに立たされている。
この状況から日本のメディア産業は、どのようなビジネスモデルを見出し、再編成されてゆくのだろうか。
日本の未来予測にとって重要な指標となるアメリカの事例を参照しながら、メディア産業の未来を描く。

ビジネスモデルという発想も大切ですが、そこは情報科な日々とはある意味、別世界。
しかし気になる次のメディア。

次から次へと目まぐるしく変わっていくメディア環境。
そこに対応していかなければいけない情報科な日々の宿命。

それと同時に、守っていくものを明確化するべきが、情報科な日々の宿命でもあります。

新しいものばかりに目を奪われているわけではありません。
守るべきものは守り、新しい時代の教育を模索していくことが情報科な日々に与えられた課題なのです。

帰ってきた情報科な日々

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2009年12月9日、なんと5年生の情報科な日々。

借りた時間をお返ししたら、返ってきました!

計算を間違って、あと1時間欲しいと思っていたのです。なぜならば、お土産を渡していないことに気づいたからです。

今日はお土産がある珍しい情報科な日々です。

平成21年4月30日付けで出された「図書館法施行規則の一部を改正する省令及び博物館法施行規則の一部を 改正する省令等の施行について(通知)」。

学芸員養成に関わるものとして「及び」のあと「博物館法施行規則の一部を 改正する省令」を確認してみて、その変わりように驚愕してしまいました。

今更ながらの感は否めませんが、変更の大きさに驚愕としか言葉がありません。

これから、大学における学芸員の養成はどうなっていってしまうのでしょうか。

淡々と動き続けるICタグ

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淡々と動き続けるICタグ。
さまざまトラブルを抱えてきましたが、いまは淡々とが相応しいようには思います。

淡々と動き続けるICタグ。

2004年9月に試験運用が始まりました。
正式運用は、2005年4月からです。
紆余曲折を経て、というべきかもしれません。
正式運用からでも、すでに4年目に入っています。
4年目も終わりという感じさえしてしまいます。

導入当初は、ICタグを使った出欠管理に賛否両論。
初めてのことやる難しさを実感しました。
安易に考えていた訳ではありませんが、あれほどまでに話題になるとは、思いもよりませんでした。
自分自身の軽口が災いしたことも否定できませんが、予想外にの反応に、怖さを感じたほどでした。

はじめた理由は単純。
出欠確認をできるだけ早くしたいという気持ちだけ。
そのための方法を考えるうちに、ICタグに辿りついたのです。
辿りついた、というと大袈裟かもしれません。
ICタグに出会った、が適切でしょう。

偶然の出会いが、自分とICタグを強く結びつけ、切ってもきれない関係に育て上げてくれました。
偶然というのは、怖いものです。
あの時の偶然が、さまざまなものを変えてしまいました。

VAIO typeU VGN-UX91NSにWindows7

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VAIO typeU VGN-UX91NSに、Windows7をインストールしてみました。
準備したOSは、Windows7 Home Premium。

VAIO typeU VGN-UX91NSはWindows Vista Business。
Vista Businessでは、Windows7 Home Premiumは新規インストールのみに対応でした。

元々インストールされていたVAIO typeU VGN-UX91NSのVista Businessは「Windows.old」として保存されています。上書きをしていないので、VAIO typeU VGN-UX91NSのハードウェアは、認識されませんでした。

カメラ、ワンセグTV、メモリースティックのアダプタなどなど。
インターネットには辛うじて接続できました。
この中に、すべてのドライバがあるはずです。

VAIO typeU VGN-UX91NSのハードウェアは、小さな筐体に詰め込まれています。
その魅力は、500g以下の筐体にありますから、かなりな強烈な作り込みが必要だったでしょう。
古いOSからドライバーをインストールするしかないありません。

マウスもなかなか上手に使えない。
VAIO typeU VGN-UX91NS本体についているポインティングディバイスが上手く動きません。
クリックしたつもりが、強く押しすぎてしまって、フォルダがドラッグされていまいます。

昨日・一昨日はここまでで挫折。

教科の枠組みを超える試み

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教科の枠組みを超える試み。
教科の枠組みを越える試み。

超える」でも「越える」でもどちらで良いことにしよう。
問題は「超える」「越える」かどうか。

情報科な日々が結びつける、ようにも思える。
概念として「超える」「越える」なのか、「結びつける」かは悩みどころ。

情報科な日々は新しい教科。
総合的な学習として始まった教科。
既存の教科とは別に、高度情報化社会を背景に新しく生まれた教科。

情報は柔軟な言葉。
それ自体に内容を持たないことに特徴がある。
特定の何かを意味するものではない。

何かとの結合を前提として生じる柔軟な言葉。
特定概念を有しないから、何とでも結びつく要素を生まれながらに持っている。

情報科な日々の基本は、結びつける、という概念なのです。
超える」「越える」をそれこそ越えて、「結びつける」と言うことになると考えています。

新しく生まれた概念の「超域文化」。
「超域文化」の中にあって、情報は、相互の関係の間にあるものだということになる。

情報は「接点(a point of contact)」であり、「超域文化」を「接続(connection)」可能とし結びつける役割を担っていることになるのだ。
横に広がりをもった「接続可能な社会(Accessible society)」の実現には、不可欠なものとなるのである。

超える」「越える」ために必要なプラグの役割をすることになる情報。
さまざまなもののジョイント(joint)として役割を果たす情報。
あらゆるものの接続機器(adapter)となる情報。

情報は、「教科の枠組みを超える」前提となる「接続(connection)」「接合(connect)」「連携(cooperation)」「接点(a point of contact)」を提供することとなる道具として存在していることになるのです。

そう認識をもつことで、情報は「connecter」として大きな役割を果たすことになると考えています。

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